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あの時。あのゴール。

サッカー日本代表がスペイン戦で見せた、三苫薫選手のアシストのこと。

サッカーに疎い私でも、知っている事実がある。

三苫薫選手のアシストが物議をかもしだし、最終的には日本のゴールが認められたこと。

ライブで見たかったけど、朝起きれなかったのでライブでは残念ながら見られなかった。夜早く寝たけれど、起きれず。代わりに睡眠時間は十分にとれて、笑顔で1日をはじめることが出来た。

わたしには、よかった。夢の中でスタジアムに行きサッカーの試合をみて勝利を喜んだ。きっと、サッカーがライブで見たかった表れだろう。

生活していく中や生きていく中に様々なルールがある。もちろんスポーツにも誰にも公平になるように様々なルールがある。

サッカーだって同じ。球技には、ラインで内と外を分けるルールがあり、わたしの知っている球技は、たいていボールがオンラインなら内に分けられてプレイは続行される。

テニスのサーブのように地面にボールが付くわけでもないから、とっさには難しい判断だったと思う。

三苫薫選手の執念、集中力に脱帽する。

「薫(かおる)」という名前、男の子につけているのはカッコイイと思う。こんなことを云うと、今の時代に何言ってんの?と言われるかもしれない。

令和の時代、ユニセックスというか?なんというか?男の子・女の子関係なく名前や漢字をつけてもらう子。いわゆるキラキラネームというか、一読ではなかなか読めない親のこだわりが感じられた名前の子も多い。

「薫(かおる)」わたしも男の子が生まれたら、この漢字でこの音にしよう。と思っていた。だからか?三苫薫選手の活躍がうれしい。

わたしの場合は、ミーハーでアカペラグループ「ゴスペラーズ」のボーカル黒沢薫さんが好きだったから。音楽が好きな子に育って欲しいなぁとも思ったりする。ただ、それだけ。

今後も活躍を期待しています。

三苫薫選手。

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